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概要

硬式野球部

1953年、企業の宣伝広報と社内の士気高揚という目的で、富士重工業硬式野球部を創部。
以後、社会人野球3大大会の都市対抗野球大会では26回出場し、第40回大会(1969年)と第85回大会(2014年)で「準優勝」、第79回大会(2008年)では「ベスト4」に進出している。 そして、日本選手権には15回出場し、第8回大会(1981年)、第33回大会(2006年)と2回の「全国優勝」、第39回大会(2013年)には「準優勝」を果たしている。
又、都市対抗野球出場時の1回戦には、15,000人の大応援団が駆けつけ、「スバル ビッグフラッグ」を掲げ、応援するのが名物となっている。

陸上競技部

元旦に地元太田市がコースの一部となっている全日本実業団対抗駅伝競走大会に出場し、地域社会の活性化に貢献するという目的で1998年6月1日小指監督(当時)を中心に活動を開始。
2011年2月1日より小指監督が総監督に就任し、後任として奥谷コーチ(当時)が監督に就任。全日本実業団対抗駅伝競走大会には2001年の初出場から16年連続出場。2013年には創部以来の目標であった6位入賞を果たす。 毎年沿道では30箇所以上で応援拠点を設け、選手を応援するのが恒例となっている。

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